セミナー情報
HUMAN RESOUCE
ROBOT SEMINAR
| ロボット産業・ビジネス勉強会(拡大版) | 3月13日開催分 |
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米国・シリコンバレーにおけるロボット最新事情 2025-2026
ヒューマノイドロボットに象徴されるフィジカルAIへの関心が世界的に高まる中、米国シリコンバレーにおいてもフィジカルAI分野のロボティクススタートアップ企業が続々と誕生するなど、ロボット業界は日々刻々と変化しています。日本においても、政府が掲げる「国家戦略技術6分野」に『AI・先端ロボット』が挙げられており、本分野に無関心ではいられない状況になりつつあります。
そこで、本勉強会では、『フィジカルAIの最前線を追う』をテーマに、米国・シリコンバレーのロボット最新動向を情報提供いたします。その後、参加者の皆様を交えたディスカッションを行います。
ロボットビジネスに関心のある皆様のご参加をお待ちしております。
<ロボット産業・ビジネス勉強会(拡大版)>
「米国・シリコンバレーにおけるロボット最新事情 2025-2026」
(参加無料)
| 日 時 | 令和8年3月13日(金)10時30分~12時00分 |
|---|---|
| 場 所 | オンライン開催(Zoomミーティング) |
| 内 容 | 1)講演(10時30分~11時30分)
「米国・シリコンバレーにおけるロボット最新事情」 講師:ジャーナリスト 瀧口 範子 氏 2)ディスカッション(11時30分~12時00分) ファシリテーター:東京大学 名誉教授 佐藤 知正 氏 |
| 講師略歴 | 瀧口 範子 氏
フリーランスの編集者・ジャーナリストとして、シリコンバレーに在住。テクノロジー、ビジネス、政治、国際関係や、デザイン、建築に関する記事を幅広く執筆する。さらに、シリコンバレーやアメリカにおけるロボット開発の動向についても詳しく、ロボット情報サイトrobonews.netを運営して情報発信を行っている。著書に『なぜシリコンバレーではゴミを分別しないのか?』(プレジデント社刊)『行動主義:レムコールハース ドキュメント』(TOTO出版)などがある。上智大学外国学部ドイツ語科卒業。1996年から98年に、スタンフォード大学コンピュータ・サイエンス学部に客員研究員として在籍。
佐藤 知正 氏
東京大学 名誉教授。東京大学大学院工学系研究科博士課程修了後、東京大学先端科学技術研究センターや工学系研究科機械情報教授などを歴任。日本ロボット学会会長を務めるなど、長年にわたりロボット研究やロボットの社会実装に携わっている。相模原市では、「さがみはらロボットビジネス協議会 特別顧問」「システムインテグレータ育成プログラム検討委員会 委員長」「さがみはらロボット導入支援センター シニアアドバイザー」などを務めており、相模原市のロボット産業振興やネットワーク形成等に取り組んでいる。 |
| 申し込み | 下記「申し込み」からお申し込みください。 受付後、参加URLなどについて、別途E-Mailにてご連絡いたします。 |
| 問い合わせ | 株式会社さがみはら産業創造センター
(担当:事業創造部 樽川・清水) 〒252-0131 神奈川県相模原市緑区西橋本5-4-21 TEL.042-770-9119 FAX 042-770-9077 |
